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はじめまして、こまるです。―about me!―

 

はじめまして!こまる(@___ancomaru)と申します!

こちらのブログに遊びに来てくださり、ありがとうございます❤

 

「こまるとは何ぞや?」「毎日なんか困ってる奴なのか?」「何やってる人なんだろう?」などなど。

皆さんのこころの声が聞こえてきていますので、早速ですが自己紹介させていただきたいと思います!笑

韓国や韓国語にここまでのめりこむことになった理由を説明するには、それまでの生い立ちもかなり影響しているので、少し長いですが丁寧に書いています。

どうぞお付き合いください。

 

こまるってどんな人?

まずは、今の私自身についてご紹介させてください!

職業

在韓主婦ブロガー兼Webライター

韓国人の旦那さんと国際結婚して、現在韓国・富川(부천)で生活しています。

韓国での会社勤め経験(2社)もありますが、片道2時間のソウル市内への通退勤によって健康を失いました。

私のことををまず第一に考えてくれる旦那さんの勧めで、会社からは離れることに。

現在は在宅でブログ執筆、Webライター業務に専念しています。

Webライターに関しては、後ほど記事にしたいと思っておりますが、主にクラウドソーシングサイトを利用してお仕事させていただいてます。(どちらかというとブログを充実させたいのですが、全然更新できなくて日々反省してます)

 

こまるの取扱説明書

  • どんなことでも、シンプルイズベストだと思っている
  • 極度のめんどくさがり屋
  • のくせに、変なところで超絶几帳面を出してくる
  • おしゃべりは好きだけど、割といつも聞き役
  • かなりのミーハー
  • だけど人と違うことして生きていきたいタイプ
  • そこらへんの韓国人より辛いものよく食べる
  • 불닭볶음면は水・牛乳なしでOK
  • 甘いものだいすき
  • おしゃれなカフェを発掘するのが好き(Twitter/Instagram:#こまるのcafeのおと)

 

こまるという名前の由来

こまるという名前は、旦那さんが名付け親なんです。

由来は「こちゃんの顔がまんまるだから」笑

いつも困っているわけではないですので、ご安心ください。

ちなみに韓国人の旦那さんの名字が「安(アン)」なので、サイトのURLはancomaru。

結婚して名字が変わるのに憧れていたのに、韓国は夫婦別姓という悲しい現実にぶち当たり。

せめてブログ上でだけでも…という私の小さな抵抗の結果です。

 

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私が本当の自分に気づくまでの生い立ち

頑張って頑張って120%の力を出し続けていた、小・中学時代

静岡の自然豊かな海の町(田舎)育ち!

両親と可愛い弟の愛に包まれながら大自然の中ですくすく育った、海っ子です。

小学校・中学校ともにかなりの小規模で、赤ちゃんの時から知ってるレベルの同級生たちと一緒に学生時代を過ごしました。

 

家族や先生、友達のお母さんは、なぜかいつも私のことを褒めてくれました。

いわゆる”優等生”だったんです。

私は、「褒められないこと」や「怒られる」ことを必要以上に恐れました。

いつも褒められたかったし、いつも怒られたくなかった。

本当はやりたくないこと、本当は嫌なことがあっても、誰にも言えませんでした。

いつも良い子でいたくて、自分の能力以上の力をフルで出していたんだと思います。今思えば。

 

本当の自分に気づき、苦しかった高校時代

中学まで勉強はそれなりに頑張っていたので、成績は悪くありませんでした。

勉強自体は好きではなかったけど、勉強しないことは想像ができなくて。

頭の良い学校に行って家族を喜ばせたかったし、自分もそれが当たり前だと思っていました。

 

高校は、制服が可愛い進学校に行きたくて、必死の思いで勉強して、なんとか合格。

憧れの制服。憧れの学校。

この学校にいれば、将来は安定した素敵な未来が待っているはず…!

と信じていました。結構本気で。

 

しかし志望校に合格したとたん、緊張の糸が一気にほどけてしまった。

この高校に入りたいと頑張って頑張って頑張りすぎた結果、見事に燃え尽きてしまったんです。

なにより、周りのレベルに全然ついていけなかった。

学年1~2クラスしかない学校にいた田舎っ子は、いろんな地域からいろんな子が集まる高校という場所に、のみ込まれてしまった。

中学までは勉強も運動も当たり障りなくこなしていた私が、高校に入ってからは特技と言えるものひとつなく、特別な存在になんてなれないということをひしひしと感じました。

私にとって、生まれて初めての挫折でした。

 

毎日がつらくて、どうすれば良いかわからなくて。

でもその時、自分ではうすうすわかっていました。

「これが、もともとの私の姿だったんだ。」

「勉強も運動も、誰かに褒められたい一心で、無理してたんだ。」

 

私は、勉強しなきゃいけない状況と勉強したくない気持ちの中で葛藤し続けました。

中学のころから苦手だった数学は、赤点を取ってしまうほど。

 

ある日、たまたま遊びに行った母校の中学で、数学の先生にそれを相談したことがありました。

「先生、赤点取っちゃった。どうしよう。」

「いいじゃんいいじゃん、赤点くらい!赤点取るのも経験のひとつだよ。気にすんな~~」

予想もしていない答えでした。

 

私はそれまで、「立派に生きること」だけが、必要な経験だと思っていました。

完璧にこなして結果を出すことだけが、良い経験なんだと。

でも、そうではないんだと初めて教わったんです。

今なら、そんなことあたりまえだとわかるけど、あの頃の私には本当に新しい世界でした。

 

それからの私は、だんだんと吹っ切れていったんです。

毎日をテキトーに過ごしました。

楽しいことは一生懸命やったし、やりたくないことからはとことん逃げた。

勉強から逃げすぎて、完全に落ちこぼれの道を歩んでたけど。笑

 

でも、自分はもう勉強ができない人間なんだと思ったら、心が一気に楽になって、赤点補習も楽しかったのを覚えています。

どんな問題を解いても「なんでこうなるんですか?ポカーン」みたいな私にあきれながらも、がんばって教えてくれる先生がいて、本当にありがたかった。笑

 

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私と韓国の出会い

私の高校は進学校だったので、当然周りは大学に進学する子ばかり。

勉強は全く好きではなかったし、なにより自分は頭が良くないことがわかっていたので、国公立の大学に行くのは早々に諦めました。

将来どうしようかと悩む私。でもなんとなく、昔からの夢はあって。

保育士になること。

幼稚園の頃、年長組の担任の先生のことが大好きで、そのころから「幼稚園の先生」という職業にものすごく強いあこがれを持っていました。

だから自然とその道に進もうかなという気持ちを持つようになって、大学もその分野の大学を受験します。

 

なんとか受験も終わって、気が楽になった高校最後の春休み。

家で「華麗なる遺産」という韓国ドラマの再放送を何気なく観ていた私の中に、衝撃が走りました。

ドラマ「華麗なる遺産」公式サイト

 

「何この人、超イケメン…!!!!!!!」

完全にイ・スンギにハマり、今まで自分とは全く違う世界だと思っていた韓国に興味を持ち始めました。

ヒロインのハン・ヒョジュもすっごく可愛くて、私のハートはズタズタに。笑

録画して、3回は見直したと思う。

これが、私と韓国の初めての出会いでした。

 

韓国という国、韓国語という言語に惹かれていった大学時代

私が「華麗なる遺産」にドはまりしているちょうどその頃、受験した大学の合格通知が届きます。

幸いにも、志望校だった2校とも合格という結果をいただきまして。

2校のうち、どちらの学校に行こうかと悩んでいた私にとって決め手になったのは、韓国語が勉強できるかどうか。

1校は、第2外国語として「韓国語」が選択できない学校だったので、それならばと、もう1校を選びました。

 

ついに、本格的に韓国語の勉強ができる!と胸を躍らせる私。(ちなみに保育士になるためにこの大学に入ってます)

ここで、想像もしなかった大事件が起こります。

 

私が大学に入学したのは2011年。日本は韓流ブーム真っ只中。

なんと、韓国語の授業を志望する学生がものすごく多くて、抽選方式になってしまったんです。

私、韓国語が勉強できるって聞いて、この学校に来たのに。抽選とは。おふざけもいい加減にしなさい。

 

結果は皆さん、お察しの通りです。

見事にはずれて、フランス語を履修することになりました。

抽選という形で、私の韓国語学習への希望は完全に引き裂かれてしまった。(もう一度言いますが、私は保育士になるためにこの大学に入学してます)

 

でもやっぱり私は、どうしても韓国語を諦められなかった。

ある日、ものすごく良い考えが私の頭の中をよぎりました。

 

「そうだ、韓国へ行こう」

 

どうすれば韓国に行けるんだろう。

探しに探して探しまくりました。

そしたら、なんと近くにあるではないですか。姉妹校ソウル女子大学の短期語学研修が!

 

生まれて初めて「大好きなことに必死になった」大学1年生の夏

韓国語の勉強は何一つしたことのなかった私が、どうにかして韓国語を勉強したいと参加した語学研修。

大学の夏休み中に行われるプログラムでした。

ソウル女子大学の短期語学研修についてはこちらにまとめてます!

こまるの原点。ソウル女子大学短期語学研修での勉強法公開!韓国にかかわるすべての人へ さて、今日は!こまるの原点ともいえる「ソウル女子大学 短期語学研修」に行った時のお話をしようと思います。いや~お...

 

ハングルすらわからないので、クラス分けテストはもちろん白紙で提出。

語学堂の先生との面接もオンリー韓国語でしたが、何をおっしゃっているのか一つもわからず。

愛想笑いで乗り切るハハッ…ハハ…ハァ。

 

今考えると、かなり無謀だったなあと。笑

韓国語オンリーの授業に加え、寮では毎晩単語テストがあるんですが合格するまで部屋に帰れないんですよ。

単語を覚える以前にハングルがわからないため、文字がただの絵にしか見えないんです。

 

結果、部屋で号泣。

 

ルームメイトのオンニたちに慰められ、オンニたちが一生懸命教えてくれて毎日遅くまで自主勉しながら、なんとかなんとかついていきました。

めちゃくちゃな韓国語でも、とにかく使いまくる。

韓国語でこれは何?あれは何?と、周りに何でも聞きまくる。

一緒に参加した日本人の友達や韓国人のトウミ(バディ)さんたちも、みんなみんな良くしてくれて、マンネだった私のあだ名は여동생(妹)に。笑

人生で一番、「本気で」勉強しました。

 

そして一番楽しかった。毎日がキラキラしてました本当に。

生まれて初めて私は、「大好きなことに必死になる」ことを経験したんです。

 

今までは、良い子でいたいから、みんなからすごいと言われたいから勉強してきました。

でもこの時は、「もっと知りたい」「もっとうまくなりたい」「もっと勉強したい」という気持ちが、ただひたすらに私を動かしたんです。

これは、今までに味わったことのない初めての感覚でした。

 

この時の出会いは私にとって一生の宝物になりました。

少しだけですが写真も…☺(当時はガラケーだったため画質の悪さはご愛嬌❤)

 

▽寮(バロム館)の3人部屋💗

 

▽プログラム参加のみんなと南怡島💗

 

▽南怡島でソフトクリーム💗

 

▽学内のモナティーでワッフル💗

 

▽トウミのオンニとカフェ勉しながらのフラペチーノ💗

 

いや、甘いもの食べすぎやがな。

 

 

そして卒業の日。

卒業試験の結果はまさかの…クラス内トップ。

ハングルすらわからなかった私が、3週間で初級を首席で卒業しました。

あの頃は若かった。笑

ゼロからの吸収力がハンパなかったんだと思います。まさに小さい子が言葉を覚えていくみたいな感じ。

「好きなことが人を動かす力の大きさ」を身を持って体験しました。

 

そしてみんなとのお別れ。

同じ学校の友達やオンニたちはもちろん、関西から来た友達や韓国人の友達、語学堂の先生に会えなくなると思うと、もう涙でぐちゃぐちゃになりました。

卒業パーティーではプルコギを食べたけど、もう喉を通らない。

 

おもいっきり後ろ髪をひかれながら帰国。

帰国するころには、情熱的であったかい韓国人が大好きになっていて、もっともっと韓国について知りたいという気持ちが大きくなっていました。

 

帰国してからの私

私が参加した研修は大学の単位として認められるため、帰国後は「韓国語初級履修完了者」として、履修できる韓国語の授業が増えました。

帰国してからというもの、専攻の勉強と同じくらい(いやそれ以上に)韓国語の勉強に励み、次第に「韓国に留学したい」という目標を持つようになりました。

 

ただ、私の学科の特性上、留学に行けば卒業が1年遅れるのは避けて通れませんでした。

ただでさえ4年間の学費でいっぱいいっぱいなのに、ほかの人より1年分多く学費がかかる。

両親には色々と心配もかけたし、大きな負担だったと思います。

 

そこを何とかカバーできるようにと、留学に行きたいと思った時から、当時していたファミレスバイトのシフトを深夜に詰め込みました。(深夜帯は時給1,250円)

学校とファミレスと家を往復する毎日。

夜中の3時に帰宅してベットに倒れこみ、気力で起きて1限に出る。

あの頃は若かった。(2回目)

分刻みの毎日でしたが、自分が本当にやりたいことのために一生懸命になることが、楽しくて楽しくてたまらなかったです。

 

念願の韓国交換留学生に

ソウル女子大学の語学研修から3年後の2014年3月、交換留学生として国民大学での生活が始まりました。

国民大学での生活についてはこちらに書いてます!

韓国の大学生活に迫る!交換留学生として全力で生きていたら、大好きな人に出会いました。 今日の記事は、第1弾(ソウル女子大学編)に続いてこまるの留学シリーズ第2弾! 国民大学での交換留学生活につ...

 

この1年もものすごーーーーーーーーい濃かった。

旦那さんと出会ったのもこの時でした。

 

留学を終えて次のステップへ

1年の交換留学を終えた頃には、私の人生の方向が大きく変わっていました。

保育士には、ならない。

4年間大学で勉強してみたけど、私には合っていないことに気づいてしまったんです。

人を育てるという仕事の責任を負える自信が無かった。今の私には無理だと思った。

なにより、私が人の親だったら、私みたいな中途半端な気持ちの先生には我が子を預けたくないと思った。

 

そして、私には次の目標ができていました。

「韓国で働いてみたい」

 

日本に戻り、最後の大学生活(大学5年生)を終えて卒業後、2016年4月にワーキングホリデーのビザを取得して再び韓国に。

両親には悲しい思いをさせてしまったかもしれないけれど、自分の人生は自分の好きなように生きてみたかった。

この頃の私には、韓国がすべてでした。

 

ワーホリでは1年の間に半年ずつ、2つの会社で働きました。

でもはっきり言って、ただただつらい1年でした。

韓国生活の現実と自分の力不足を身をもって感じた1年。

こころとからだの健康も失って、その大切さを改めて痛感した1年。

ワーホリについても記事にて紹介できたら、とは思いますが正直迷っています(つらい記憶しかないから、実はあんまり書きたくないんです。笑)

 

自分の生きる場所をみつける

そしてワーホリのビザが切れる頃、旦那さんとの結婚を決めました。

周りの人からは「本当にすごい決断をしたんだね」とか「相当悩んだでしょ?」とか言われるんですが、このときの私は、ただただ「旦那さんの隣にいたい」ということしか考えていなかったと思います。

日本とか韓国とか関係なしに、「旦那さんの隣が私の生きる場所」だと思いました。(え?くさい?)

 

そして気づいたら結婚の準備がどんどん進んでた。笑

結婚はタイミングというけれど、本当にその通りだと思います。

私たちのタイミングは、”私のワーホリビザが切れる時”。

私たちは「韓国という国で二人で生きていくこと」を決意しました。

 

「こまるのおと。」とは

私は純粋に韓国という国が大好きで、韓国人が大好きなんです。

でも、日本のニュースで目にするのは、私の知らない韓国の姿。

もちろん、私がそのようなニュースを変えようとか、歴史や政治問題を変えようなんてことは思いません。

でも、少しでも多くの方に、「韓国のありのままの姿」を伝えたくて、ブログを始めることにしました。

 

また、このブログに来てくださった方はきっと、

  • 韓国が好き
  • 韓国に関する情報をゲットしたい
  • 韓国に留学したい
  • 韓国語の勉強法が知りたい
  • ワーホリで韓国に行きたい
  • 韓国で働きたい
  • 韓国で在宅勤務がしたい
  • 韓国人の恋人がいる
  • 韓国人パートナーとの結婚を考えている
  • 韓国人パートナーとの結婚に向けて準備をしている
  • 韓国に住んでいる日本人(嫁)の生き様が気になる

こんな方々が多いと思います。

 

私も経験したのでよくわかるのですが、特に結婚ビザ関係に関しては必要な書類や条件が多くて結構大変なんですよね。

しかも、韓国にも日本にも、詳しく書かれているサイトやブログがあんまりない。(あっても、かゆいところに手が届かない)

私もかなり不安で、誰かの経験談とかあれば参考にしたいな~と思っていた身なので、自分がその経験談のひとつになればいいんだ!とひらめきまして。

韓国人パートナーとの国際結婚を考えている方や、韓国に留学したい方、韓国語の勉強に息詰まっている方の不安を和らげて、少しでもお手伝いできたらと、こころを込めて記事を書いています。

結婚ビザに関する記事はこちらのページにまとめてありますので、ぜひ参考にしてみてください^^

結婚ビザに関する記事を見に行く!

 

また、生い立ちを読んでいただいた方ならおわかりだと思うのですが、私かなりの方向転換をして韓国に来てます。笑

こまるの人生を変えた留学の話はこちらをどうぞ!

もともとは保育士になりたくて、日本の大学出て「保育士」と「幼稚園免許一種」の免許まで取ってるのにも関わらず、なんにも生かさず韓国にお嫁に来ました。

私ですら「四大卒業して保育士になって、一生日本で暮らすこと」が、当然私の進むレールなんだと思ってた。

でもこのレールからポーンと外れてしまった。

このレールから外れて生きることにはじめは戸惑いましたが、今が一番幸せだと言い切れます。

両親のことを想うと、申し訳ないことをしたかもしれないと思うときもありましたが、今は私が精一杯幸せになることが、何よりの親孝行だと思っています。

20代でレールから外れてよかった。殻を破れてよかった。

「いつも、自分がワクワクできる選択をする」人がひとりでも増えてほしい。

そんな人の背中をそっと押してあげられるブログであるよう、私が発信していきます。

 

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